頬骨整形を受けてみての感想

前向きにダウンタイムと付き合っていけました

頬骨 整形韓国で人生をかけた大手術。

顔の印象がキツく見えていた | 前向きにダウンタイムと付き合っていけました | 手術は大成功

やはり術後の違和感はストレスですが、落ち着いた環境で過ごせるのは何よりです。
傷が癒えて糸も抜いてしまえば、もう人前で自分の顔を気にすることはありません。
それが支えになり、私は前向きにダウンタイムと付き合っていけました。
ですが術後5日目くらいに、一旦腫れのピークが来ました。
朝起きると思わず声が出るくらい腫れており、視界にも入ってくるほどです。
微熱も出て痛みも大きかったので、少しだけ心が折れそうになりました。
食事では頬の裏側をよく噛んでしまい、流動食が専らの主食です。
食欲も落ち込み気味だったせいで、体重は2キロ落ちたと思います。
予め仕事を休んでおいて、本当に良かったです。
術後から15日目になり、ついにそのときが来ました。
念願の抜糸を行ったのです。
このときには腫れも痛みも完全に引いており、普段通りの生活を送っていました。
仕上がりも上々、カウンセリングで聞いていたイメージを遜色はありません。

頬骨削りとエラ削りで最強の小顔にしたいです!

— 輪郭整形|エラ、顎、頬 (@nkp442) 2019年6月28日